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心にピクッときたものをせっせと集める、ただそれだけのBlogです。(w
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  謝罪が成功するには謝罪の受け手がそれを受け入れる用意があることが不可欠なのに、
  中国や韓国の側にはそもそも日本の謝罪を受け入れる意思がなく、歴史問題で
  日本と和解する意図もないといえる

このあたりについては、まったく同じ見解です。
つーか、そもそも「国全体として許してもらわなきゃいけない」ことをしてるのは、
今となっては彼らのほうが多いわけで。(w
国が謝るとき




「人たらし」のブラック謝罪術―下手に出ながら相手の心をつかむ方法
内藤 誼人
大和書房
2006-10
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コメント
この記事へのコメント
だから
だから、負けた国は損なのです(ため息)。
2007/04/27(金) 14:42 | URL | みほ@もっさり #PXAqqUm2[ 編集]
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